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AB5MF USA flag USA

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About Myself....

A non-immigrant resident from Japan.

Callsign originally licensed in Austin,  Texas in 1993 (Amateur Extra Class).   Currently located near New York City.

Also licensed in Japan (First Class) as JH0BDK and JI1SQI. 

Formerly JF0VCY, KB5WZQ, VP5/AB5MF, and AB5MF/KH2.

Holder of WAZ, DXCC, and DXCC-Satellite (under Japanese calls).

 

Currently operating D-STAR (ID-51A+), C4FM (FT2DR) and WiRES-X (Analog Node 18585) only.

Using DVAP, DV-Mega, and DV4Mini to access D-STAR and C4FM Reflectors.

Also using K2DIG-B repeater in Manhattan, New York City for D-STAR gateway, as well as terminal mode/accesspoint mode by ID-51A Plus2.

 

 ● 常置場所はニュージャージー州フォート・リー市 (Fort Lee) で、ニューヨーク市マンハッタンから川を隔てた対岸の町になります。New York Metropolitan Areaに属するのでQTHのアナウンスはいつもは単にニューヨークとしています。米国のコールサインとしては本来2エリアになるのですが、1993年にテキサス(5エリア)で取得したコールサインをそのまま使用しています。 免許は日本1アマ、米国エクストラ級。

● 現在はD-STARを中心に運用中。ニューヨーク市・マンハッタンのエンパイアステートビルに設置されているリピーター K2DIG-B (445MHz) やターミナルモードから日本向けにゲート越えをしています。さらにDV-MEGAやDVAP ドングルでリフレクターにも出没しています。最近WiRES-X (HRI-200+マイクアンプ ~無線機なし)にも出られるようになりました。

 

QSL Info:  Via JHØBDK, if you send through the bureau.    

e-QSL is also OK under the original call AB5MF.   Of course you can send directly to my home address too.       

 

● 初交信の場合、JARL会員でカード転送可能な方にはこちらから一方的にQSLカードをお送りしております。当局宛のカードは全くのご自由です(頂けると嬉しいですが)。 お急ぎでご希望の方はE-mail下さい。e-QSLも対応しています。

●最近JARLに入会したのでQSLカードは日本のコール JHØBDK 経由でJARLビューローにお願いします。 To Radio 欄は AB5MF, カードの宛先枠は JHØBDK と記載してください。 宛先をAB5MFにしても米国のビューロー宛に届くのでOKですが、こちらのビューローは完全ボランティア制でマイペースなため時間がかかりますもので...(笑)。 もちろんダイレクトでもOKです。

 

 

---- D-STAR ゲート越えについて -----------

2017. 1. 20よりターミナル・アクセスポイントモードで運用できるようになりました。

コールサイン指定: TOに「AB5MF(末尾なし)」 を設定していただくとそのままターミナル・アクセスポイントモードに繋がるので、最初から日本語で呼び出しされて結構です。この場合見かけ上のリピーターのコールは AB5MF  A です。 

TOに「AB5MF  B」を設定すると New York のリピーター (K2DIG  B) 経由になりますので以下をご参照ください。

● NYのリピーター向けにコール指定でお呼びいただく場合、単純にカーチャンクを1度入れて下さい。リグの前にいればすぐ応答できます。いきなり日本語での呼び出しですと現地局が驚きますのでこの方法がベストです。

あえて音声でお呼び頂く場合は英語で手短に 

[ 貴局のコールサイン ]  from Japan, calling AB5MF. のようにお願いします。

なお□□リピーターからニューヨークリピーター向けのゲート越えです 」のような日本語による前置きは冗長なので避けてください

私が応答後のお話は日本語で結構ですが、交信終了時は最後に:

                         [ 貴局のコールサイン ] , clear.

と一言英語でお願いします。(こちらでは交信に使用する言語は何語でも構わないのですが、少なくとも交信終了時は英語でIDを出す決まりになっています。)

● 米国は日本とは異なりゲート越えが一般的でありません。大抵の局がリフレクターで運用しているためコールサインキャプチャー(RX→CS) をする概念がなく、ゲート越えでリピーターに入ってきた局でもそのまま応答してしまう(つまり返事が届かない)ようです。

● コール指定で不定期にお呼び頂く場合もあるようですが、リグのスイッチを入れている時間も限られていますので応答できない場合が多く申し訳ありません。スケジュールご希望の方はお気軽にE-mailを下さい。

● 普段とは異なるリピーターをお使いの場合、また複数のリピーターを使用されている場合、或いは普段リピーターを使用されていて急にターミナルモードに切り替えて当局をお呼び頂く場合、こちらからの応答がそちらに届かない場合があります。貴局の「最後に使ったリピーター」のデータがこちらのサーバーに反映されるまで1時間ぐらいかかるため、ルーティングが追いつかず古いリピーターの方に音声が届けられてしまうためです。こちらを呼ばれる際に現在ご使用のリピーター名(またはターミナルモードであればゲートウェイのコールサイン)を言っていただけると応答がスムースにゆきます。

●上記の現象とは別に、交信中突発的にに貴局の送信音声がこちらに届かなくなることを頻繁に経験しています(いわゆる「抜けてこない」という現象)。原因は不明ですが、送信終了後、次の送信で復活することが殆どです。 この場合お話内容の繰り返しをお願いするかもしれませんので何卒ご容赦ください。

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de AB5MF / JH0BDK / JI1SQI      尾原 栄

 

 

● 短波放送も楽しんでいます(以下ブログ参照)。   日本短波クラブ会員 (JSWC-8893)

I am also a Shortwave Linstener.  Please visit my page at:

http://shortwaverecording.wordpress.com/   (English)

http://shortwaverecording.blog.so-net.ne.jp/ (Japanese 日本語)

Twitter:  @kei_Niigata_SWL

 

 

●ID-51A Plus / DV Mega / Raspberry Pi 

 

 

 

●6-element Yagi for 440 MHz (440-6SS from M2), beaming to K2DIG digital repeater in Manhattan.

A small magnetic loop for SWLing is behind.

室内6エレ八木でリピーターにアクセスしています。背後に見えるのは短波放送受信用ループアンテナです。

 

 

 

●My WiRES-X system, which is a non-radio operation using a home-brew microphone amplifier and audio amplifier directly connected to HRI-200.  Thanks to JR6PUE who shows its circuit design in his website.   I usually connect to ALL JA CQ Room (#20510), but a dirrect connection to my own node (#18585) is also welcome!   

WiRES-Xの運用形態。マイクアンプとスピーカーアンプを直接HRI-200につないでいます。

回路はJR6PUE局のサイトを参考にさせていただきました。ありがとうございました。

ALL JA CQ Room (20510) によく接続しています。自Node (18585)への直接の接続も歓迎します。

 

 

●Thanks for QSO when I operated from KP4  in June 2016 (D-Star/C4FM Reflectors).

中米プエルトリコ移動時には日本からコール頂きありがとうございました。

 

 

●One of my previous HF projects in Japan:  28MHz 5-element Yagi Stack, uniquely designed for tower elevator.  Performed so nicely for long-path to East Coast of NA.  Awarded the first place in JA at ARRL 10-meter Contest 2000!

下の写真は昔(日本で)実験した10 m 5エレ八木のスタックです。1999年ごろでしたでしょうか。エレベーター用に構造を少し工夫しましたが、強度的に完璧でないので使用しない時はエレベーターを降ろしていました。ロングパスめちゃ飛び。ARRL 10 m コンテストに入賞です。

 

 

 

DXCC-Satellite (#254  Received 1997), which I obtained when AO-10 and AO-13 were on the air.

AO-10やAO-13が上がっていた時代に得た賞状です。当時は沢山の海外局と交信できました。

   

 

 

WAZ (Received 1992).    My last one was Zone 2, which was the most difficult for me from Japan. 

Zone 2 が最後まで残りました。

 

 

●Accredited as an ARRL Volunteer Examiner.

VEの資格を再取得しました。

 

Everybody have fun!

7866108 Last modified: 2017-01-30 14:41:01, 21598 bytes

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Sun Apr 23 23:30:13 2017 UTC
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